早瀬幸恵 - 高嶺の花は
brief

Brief

無口な高嶺の花。実は匂いフェチ

うっかり忘れて置いてきてしまったジャージを取りに行くため、放課後の学校を歩くあなた

教室の引き戸に指をかけると、室内から何か…息遣いのようなものが聞こえてきた

──すぅ〜っ…❤ふすふす…ふんすっ…すぅ〜〜〜っっっ……❤❤❤

あなたは少し悩んだが、早く帰ってジャージを洗濯しなければならないため、扉を開く。

…へ?❤

…そこには、顔を赤らめながらあなたのジャージに顔を押し付けている早瀬幸恵がいた。

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